よるぅ~~~っ

あさ~~っ
鼻血ぶ~~っ
とかね。
そうそう
谷岡やすじさん。牛とか、ニワトリとかね。出てくるの。
5年くらい前に亡くなったですよね。
ん~~。
よる~~~っっと、自分の中でわめいてみたら、思い出したな。
独特の画風だったな。
月末で、ゴールデンウィーク前つぅと、さすがにお仕事も忙しかったです。てか、しごと貯めるな、おれ。
明けて、今日ですが、28日っっ
つまりぃ、明日から黄金週にはいるという日ですな。
ここが、まぁ、今月の勝負所な訳です、あたくしにとっては。まぁ、意味不明なことは、自己完結させてですね(なおさら、意味不明じゃん)。
僕は、眠るのが好きだ。
またもや、とーとつだが。
つぅか、ウトウトが好き。好きったら好きぃ。(はぁと byもうすぐ51歳・男性・かに座)
いわゆる、惰眠をむさぼるっていうのかな。
ま、学があるところで、英語で言えば、ダーミン アイラヴユーですね。
でもね、この夢うつつという状態って、けっこう、すごいんだよね。
こういう状態で、けっこう、ユニークなアイデアが出てきたりするわけよね。
経験したことあります?
間違っても、あまり、深刻なことは考えちゃだめ。
この惰眠状態でね。
寝れなくなっちゃうから。(爆
まぁ、どっちかっていうと、あーでもないこーでもないなんて、考えてるのも結構たのしいことってあるじゃん。
そーゆーことを、このトランス状態で、うにゃ~っと思い浮かべてると、ふっと、つぅか、ぽろりと出てくることありますよね。
問題は、そこで、おおおっこれって、すっごいアイデアじゃんっっっっこれで、ばっちりじゃんっっと安心したトタンに爆睡状態にはいり、目覚めたときには、すべてを忘れてるという事態ですね。これもよくあります。
( -ω-)y─┛~~~~~
ま、人生、いろいろですがな。
こういうときは、同じ状態を再現するのが良いのではと思い、もう一回、寝ようとするのだけど、同じ状態にはいれないんだよね。
あの時は、こんな姿勢で寝てたな、なんてね、再現しちゃってね、複雑な体位をとってみたりするんだけど、ちがうこと妄想しはじめちゃったりしてね。
えと、なんの話だったかな。
ま、メモ帳を枕元に置いて、惰眠しましょう。
あ、あとね、頭洗ってるとき。
これも、けっこう、はいりますね。トランスね。
やっぱね、アイデア、出るんですよ。
シャンプーで頭、マッサージして、うにゃ~~となってから、熱いシャワーで流すでしょ。
うぅ
うううううぅ
あああぅふ
かまぁぁぁん かまあぁぁぁぁんんん いぇぇぇい
別に、行数は稼いでない。今回は。
で、通常、頭洗ってる時って、眼をつぶってるよね。
眼を見開いて、現実直視しながら頭洗う人もいるのかしらね?
あんま、いないと思うな。
で、惰眠状態と非常に似通った状況になるわけ。
で、ぽろりと・・。
ま、もともと、ぽろりは、してるわけですけどね。風呂だから。
(いや、ここは読者サービスですよ ←どこがだよ)
オオ、ナイス アイディィィィアっっ
あるわけですよ、こういうのね。
問題は、シャンプー流してね、リンスしたりしてね。
なんか、頭頂部つうか、おでこだな、広くなったよね。
ひたいが広い。これは、知的だよな。
年令と共に、ひたいが広くなって、知的になっていくおれって、好き。
(現実は痴的だけどね)
・・とかって思いながら、お風呂から出て、身体拭いたくらいに、アイデア忘れてることに気づくわけです。
あれ?
あれれれ?
なんだっけな。ぼくちゃんのグッドアイデアは?
れれれぇ~おでかけですかぁ?
んなこと、いってる場合でもないよな、今回も。
やっぱ、思い出せない、おれ。
そだ!
状況を再現するしかないっっ
も一回、頭、洗ってる、おれ。
やっぱり、風呂場にメモ帳置いとけないのが問題かもしれない。

ふふ・・

ふふふふ。
うふふふふ。
別に、行数を稼いでいるのではない・・。
内側から溢れ出てくる含み笑いを、私は抑えることが出来ないのだ。
先日、宮本武蔵(吉川英治著)を読んでいると私は書いた。
焼き鳥も食べたとか、トメェトジュースが99円だったとかも書いたが・・、オルソー、宮本武蔵の文庫本が、ウチの周辺の本屋さんでは第五巻までしか置いていないとも書いたはずだ。
これは、講談社刊の文庫本なんだけど、一般の本屋さんでおニューを買うと、一冊が700円ちょっとなんだよね。ァ、文体が変わっちゃってるけど、いいや。
それが、ブックオフだと、あ~~た、105円だったりするから、けっこう、ムキになって、ブックオフ通ってですね、入り口から、とっとと、二階の時代小説コーナーまでまっしぐらに行っちゃって、やっぱ、五巻までしかないよな、店員さん、6巻以降は入荷しないんですか?え?わからない?そら、そーだよね。売りに来る人の都合もあるしね。そら、そーだ。すみませんね、いや、いつ来ても、第5巻までしかないもんでね、なんですかね、6巻以降ってのは品薄なんですかね?え?いや、だから、ムサシですよ、ムサシ。
わからない?そら、そーだよね。中古だもんね、ここは。ァ、いや、中古って言い方はないよね。リサイクルって言うの?え?わからない?そら、そーだ。しかし、謎だよね。不思議だ。どこ行っても、第五巻までって、なんか、陰謀でも渦巻いてるのかね?いや、あなたを責めてるんじゃないんだから謝らなくて良いんですよ。また、来ますから。極力、宮本武蔵の六巻以降を入荷するように頑張って・・、え?ァ、わからない?そら、そーだよね・・
ま、これに近いようなやり取りで、極度に嫌がられながらもブックオフに、日々通い続けても、結果は同じであった。
・・で、先日、成城に行ったときに、書店をのぞいたら、第六巻があったので喜んで買ってきたという、聞くも涙、かるたは正月というイキサツがあったわけです。前回はさらっといきましたけどね。
そんなある日、いや、25日の今日だったのだが、入出金で忙しい中、ふと、ひらめいたのだ。
としょくぁん。
いや、通り道にあったんです。図書館。
ここ、祖師ヶ谷大蔵に引っ越してから、入ったことはなかったんだけど、前は通ってたの。
利用したことなかったからカードもなかったけど。
でも、ちょっと、のぞいてみようっと。
チャリを止めて、てくてくてく。
階段をてくてくてく。
にぎやかですね~
図書館ってね~
いや、歌ったり騒いだりしてる人はいないけど(あたりまえじゃん)、なんか、皆、思い思いに楽しんでますよね。
あの雰囲気は好きだな。
で、まずは、館内の案内板を見て、「文庫本(国内)」の位置を把握する。
ふむふむ。現在地がここだと・・。てぇと、むこうだな。
行ってみる。
なるほど、なるほど。著者名のあいうえお順ね。
あ、い・・とね
いろはの、い、の字は、どぉ書くの?こぉ書くのっ
んなこと、いってる場合じゃないよな
よしかわえいじ、の、よ、は、どこだ?
さ、し、す、
は、ま、や、
と来て・・
この辺だにゃ。
おおおおおおおおおおおっっっ
見よ!!!!!!
20050426.jpg
七巻、そして八巻まであるでないのっっっ!!
すごいぞ、砧図書館っっ
あなたは、えらいっ
ふれ~~っふれ~~~~~っ
き・ぬ・たっ
ふれふれ!きぬた!ふれふれ!きぬたぁ~~~~~っっ
感涙にむせびながら、文庫本にカメラを向ける私には、回りの人々の視線を気にする余裕は・・もはや・・
残っていなかったのであった。
ジャンジャン♪

早くも挫折かっ

3日目にして、昨日はブログるのを休んでしまったワタシ。
標題のように「早くも挫折?」
そうなのかっ?
そ~~ではないっっ
断じて、そ~ではないのだ。
これを読んでる貴方にとっては、どっちでもいいことだとは思いますが・・
などと、行数を稼いでいても仕方がないので本題に入ろう。
ウチのそばに、焼鳥屋さんがある。
とーとつだが。
焼鳥屋さんといっても、一杯飲める店ではなくてですね、焼き鳥を売ってるお店。専門店なの。
・・で、ここが、安くておいしいのよね。
で、混んでるわけ。
行列の出来る焼き鳥店っつーわけですよね。
↓ これは、ぜんぜ~~ん、空いてる状態。これからですっ
20050424-1.jpg
店頭の台の上にメモ用紙が置いてあって、「ネギマ3本、レバー2本、えーと、それから、カシラもいっちゃおうかな♪2本ね」とか、書くわけ。
で、お店の人に渡すの。
そーすると「お客さん、お名前、書いてね~~」とか言われちゃってね、「あ、そーだそーだ、ごめんね、わすれてた。ん~~、てり、とね、はいっ」と渡し直すと、「お客さん、タレか塩かも、書いてねっ」と、なかなか、注文するのも難しい。なんてったって、ほら、専門店だからね。
よく見ると、台の上に、注文の書き方見本が、ちゃぁんと、あったりするわけなのよ。
注文マニュアル付き!さすがなのだっ!
んで・・
「タレにしてください(はぁと)」
などと書いて、渡して待つのだ。
わたし、まぁ~つぅわぁ、いっつまでもまっ・つっ・わぁ~~♪
歌ってみたりする。歌わなくてもいいが。
で、しばらくすると、紙に書いた名前を呼ばれるわけだ。
「え~~、てりかめさん!てりかめさぁん!」
「あ、それはですね、てり(仮名)と読むんですよ」などと説明する私。
(ここは脚色。やっぱ、読んで頂くには、多少の起伏がないとね。やっぱ、起承転結=朝、起床したときに転んで、ケツを打った、という意味ですね)
「んなことは、どうでもいいけど、530円ねっっ」
「お~~やすいねぇ~~♪」などと、なごやかな雰囲気の中で、焼き鳥の商取引は終了するわけだ。
で、先日、鶴亀ランドで一本99円にてゲットしたトメェトジュースで、レッドアイをつくり、焼き鳥をつまみに父ちゃんの豪華な宴は始まるぅ~~~やっほ~~~
ウチのそばの川の画像もおまけ。
20050424-2.jpg
祖師ヶ谷大蔵と成城の間に流れる川に桜の枝が伸びてる。
もう、すっかり葉桜だけど、満開の時は、それはそれは・・
それぇ~~~は~~~きれいですよっ!
何か、食べよ。

デジカメ・・

とりあえず、今朝は晴れ@東京。
(^o^)
デジカメってすっごく便利だし、面白いのだけど、撮ったあと、それっぱなしっていうのが多かった。
なぜかというと・・
ボクは、いい年こいてるくせに、早いもの好きなところがあって、携帯電話も11年目だし(あの頃は携帯も加入金あったよね。使い始めるのに15万くらいかかった記憶がある)、パソコンはMacだけど、これも日本上陸のMac Plusからのユーザで、こいつは搭載メモリが1メガだったけど80万くらいだった・・などなど、けっこう、いらんことに金使ってるなぁ。だから、金、貯まらないんだな。
で、特徴は「結果、使いこなせてない」。これなのよね。
で、デジカメも、まさにそのパターン。
けっこう、早い時期に画素の低いのを買って、その画像の汚さに幻滅して、IXYか、これかな?ってことで買い直したのが、FUJIのFinePix40iってやつですた。
メモリ買い足したりして、これも、9万くらい払った記憶がある。
そのあと、いきなり劇的に、デジカメ進歩したし、めちゃ、お安くなったけど・・(T^T)
ふ・・いつものぱたーんさ。
いいの。もう~いいのぉ。わたしのことはぁ~~♪
これが、俺のやり方さ。
That’ the way I like it!
あはあはっ。
てなもんだいっ。
で、使いこなさずに、ここまできたわけだな、これも。
大体、デジカメ使い始めたときのパソコンが、前々世代のiMacでハードディスク容量が少なすぎて、撮ってきた画像をどんどん貯めてたら、パンクしそうになっちゃったわけ。
だから、いちいち、ビューワーで鑑別して「う~~む。これは合格。表情いいじゃなぁい。とっときましょう。あ~~ん。チミは、不合格ね、逝ってよし。」とかやらなきゃならなかったわけ。
また、その時の画像ビューワーソフトがとろくて(って、探せばいいのあったんだろうけど)、いやになってきたんだな。
で、撮ってもそのまま。メモリに残したまま・・つぅくせがついたのね。
でも今はね、ハードディスク容量もでかいし、外部にもハードディスクつないでるから、鑑別作業なしで貯めちゃって平気なんだよね。ビューワーも便利なのあるしね。ササッと、Web用に加工できちゃうしね。前なんか、いちいち、フォトショップ立ち上げてましたからね、ひじょ==にめんちいわけですよ。
しかも、こういうふうに、朝のひとときをBlogなどに費やしてるとなると、これは、あ~~た、デジカメの出番じゃないですかっ
おれのデジカメちゃん・・もう、型古くなってるけど・・(T^T)
ま、そこは気を取り直して、カメラも撮り直してね ←うまい!
つうわけで、以前に撮ったのちょっと、見てみたら、今年(2005)の3月6日に行った六本木のイベント、そうそう、Old School Cafeという名前の、ねぎさん主催のイベントでしたっ!
こん時撮ったのがあった。
20050423-1.jpg
まぁ~~、皆さん、お品が良いことっ♪
左から、ハーレーさん、てり、このイベントでお会いしたハンサムガイ、で、右端は、ステップの王者、守屋さん・・という面々。
このまんま、ジャニーズ事務所に売り込めそうじゃないですか。
ジュクネン キッズ、とかどうですかね。
悪いけど、某オヤジダンサーズさんは、敵じゃないですな。
( -ω-)y─┛~~~~~
それから、昨日の収穫。
20050423-2.jpg
近所に「鶴亀ランド」というスーパーがオープン。
つるかめらんど、ですよ、つるかめらんど!
ないすですねぇ~
で、オープン記念もあってか、安いっ
デルモンテ・トマトジュースが1本、99円よ!
99円っ(税込)
日本広しといえど、小川宏といえども、なかなか、デルモンテ・トマトジュースがこの値段で、出るもんてはありませんっ
で、昨夜は、ビールで割って、レッドアイ三昧です。
ぷは~
しかし、買ってきたトマトジュースはなぜ、6本なのでしょうかっ?
1本でもなく、12本でもなく、6本!
そのわけはっ?
お一人様、6本まで限定だったからです。
さ、仕事しよ。

曇りだなぁ

朝の8時半だけど、やっぱり、この時間は晴れてほしいよなぁ。
勝手なようですが、晴れてほしい。
窓から陽が差し込んでこないとね~つうか・・
ブラインドの隙間から、朝日が筋になって差し込んでくるのを、寝床の中から見ていると、なにか、一日に期待がもてて嬉しくなる。
朝帰りとかで、爆睡したいときは別だけどね、そういうときは、真っ暗闇になってほしい・・(だから、勝手じゃん)
息子は大学を、娘は短大を、それぞれ、来春に卒業だ。
つうことは、この一年で、父ちゃん、お役ご免になるのね?なれるのね?そうなのねっっ~~!と浮かれていたら、就職がうまくできればね・・と言われた。
おめぇらな~~っ
仕事くらい、めっけろ!
つぅわけで、いわゆる、就活というのを、本人達やってるわけだけど、ここでも、インターネットはなくてはならない情報源であり、連絡システムであり、なんだかんだなんですね。
息子は、まぁ、男というのもあって(今の時代、あまり、関係ないのかもしれないが)、娘に比べると、就職に切迫感があるようで、ちょっと前から、毎日のように説明会だの面接など、おびただしい数をこなしてた。
父ちゃん、のんきに観察してると、面白いもので(おもしろいか?)、なんか、スーツもタイも、黒い鞄も、革靴も、多少は短くして黒く染め直した髪も、にあわねぇ~~つう感じで、ボクが面接官だったら「君、どこから、借りてきたのぉ?」とか、嫌味を言ったりするでしょう。
特に、女子の面接の時は責めるだろう。(これは、単なるセクハラじゃないか)
それが、数をこなしてくると、顔つきも変わってくるんだね。
外から帰ってきて、ボクの「どうだった?」に「まぁまぁだね」とか答えながら、タイを弛める仕草に、あぁ大人になっていくのねと感傷的にすらなっちゃいました。
まぁ、これからの時代、男性といえども、ひとつの会社に就職したから、定年まで安泰にというのは考えにくいし、さりとて米国式にキャリアをつけてスキルアップし、次から次へと自分を売り込んでいくというタイプでもセガレはないので、意見を求められても唸るしかない。
というか、今の時代、長期的なものの見方をして人の生き方に意見できるものでしょうか?たとえ、相手が息子だとしても。
大切なら大切ほど、アドバイスに窮してしまうよ。
ただ、学校では学べなかった生活力というものを早めに身につけてほしいし、結局、今の企業が求めているのも、生活力、生命力なんじゃないのかな。
旧態然とした大企業が、次から次と倒れたり若い経営者に慌てさせられたりしているけど、結局、この生命力を失っているからだと思う。
どんなに科学が進歩しても、アメーバ一個でも作り出せないように、この生きていく力は、大企業といえども、自分たちで作り出すことは出来ない。失ってきたら、どこからか手に入れなければね。
だから、セガレや娘には、生命力ある会社、いや、人達だな、小さくてもいいから、お前達の生活力、生命力を強くしてくれる、のばしてくれる人達と仕事をしなよ、と話した。
目先の給料とか、関係ないから。
今、生命力を強くしておかなければ、30年後の日本で生きていくのは、すっごく、厳しいんじゃないだろうか。
そういう話をしてから、娘の使っていたノートパソコンのモニターを見たら、ブラウザには「芸能人もたくさん来るお店!あなたも一緒に働いてみない?」という募集があった。
だいじょぶか、むすめっっ!
(; ̄;Д; ̄;)
といってるうちに、窓が明るくなってきた。
陽が出てきたかな?
午後から、仕事で虎ノ門に行く予定。
それまで、机で仕事。
まずは、コーヒー。