私の近所には、安売りスーパーが多い。
以前、やはり、ごく近所に「鶴亀ランド」が出来たとご報告した。
トメェトジュースまとめ買いの記憶も、生々しい・・。
しかしっ!
栄枯盛衰。
月の丸みも一夜かな。
必ずや、チャンプの座を脅かす、新たなるチャレンジャーが出現するのが必定なのは歴史を振り返るまでもない。
この祖師ヶ谷大蔵にも、若き挑戦者が立ち上がったのだっっ!
その名も「ビッグ・エー」なのだ!
24時間営業!生鮮、乾物、酒、しかも、二階には百均のキャンドゥーを併設っっ!!

安いっっっっっ!
思わず、悪酔い必至の「カルフォルニア・赤ワイン」3L:1,390円(税込)を買ってしまったのだ。
・・うぃ~っ

話は違って、SOX氏のイベントでの会話。
てり「イナバちゃん、おれんとこ、メール来たのよ、今日」
DJいなば「 ? 」
てり「いや、おれ、選ばれたらしいのよ。『月50万円でどうですか?性に不自由したくないんです。お金に困らせませんから!返事期待してます。』っていうんだよね・・ついに、きちゃったよ、おれ。」
DJいなば「いー話じゃないの。」
てり「悪いけど、おれ、これからハジケルからさ。今までと付き合い方、変わるかもしれない・・。」
DJいなば「つらいですね」
てり「うぅ。おれも、つらい・・。それはともかく、チーム・ガンマGTPだけどさ、ツルまない? あばれるよ、これからさ、ふっ・・・」
DJいなば「わたしも、やるときゃやりますよ。BPM120くらいでいいっすか?」
てり「ァ、早めですね。い、いや、BPMじゃなくてGTPだけど、どっちでもいいや。」
そして、六本木の夜は更けていくのだった・・

そそ。
年内にイベントやる予定ですっ。
テーマは「激突 or 融合?」
謎だっっっ
(続く)
第18回ポッドキャスト!FUNKのしたたかさ(その2)、オジサンぼろぼろです。
【ポッドキャスト】ファンラジ・ブロッキャ![Vol.05-09-25]28:19
●放送内容
・「ファンク」と「踊る格闘技」の関係?
・パワープッシュ ♪ “I wonder” By Inmotion
・にゃんこの話で涙ぐむテリ~(しょーがねーなー)
・ダンクラ イベント情報「ファンキンサレクション Vol.3」@六本木CUBE
[追記:2005-09-26]
録音の中で「コンク」を「ストレートパーマ」と表現していますが、正しくは「ストレートパーマのようなもの」を意味しております。現在のストレートパーマと同じ技術かどうかは、分かりません。
●使用楽曲
・“Deeper & Deeper” By Groove Generator(As Theme Song)
・“I wonder” By Inmotion
![]()
Mac Jams.com
●ポッドキャストの聴き方♪
上の黄色いスピーカーマークをクリックでも、聞けますが、Appleが無料配布している「iTunes」をダウンロードして聴いてもらえば、なお、便利ですよぉ~!
詳しくは、こちらでね~
なお、iTunesのポッドキャスト画面にドラッグ&ドロップするバナーは、これです~♪
の方々に登録して頂いています。
APMナイト(ちょい、前だけど)
9月18日のダンスクラシック・イベント「APMナイト」@銀座リアライズなのだっ
まずは、日比谷公園お散歩なのだっ
虹が出てます♪

良い天気~ひろびろ~いいね~♪

雲ひとつないのだっ!


噴水が、ビルより高いのだっ(んなわけないでしょ)

で、突然、リアライズの中なのだっ
早い時間に集まった人達で、とりあえず集合写真なのだ!

銀座で噂のチーマーなのだっっ!(チィママではないのだ)

リアライズのチーフDJ、池田さん・・「うん。燃えてないな。ダイジョブだな。」(謎)

きりっと、良い仕事してます、DJイナバ氏!しかし、このあと、マイダスでは別人格に!(人のこと言えないだろっ!)

これは、銀座のあと、六本木マイダスでのイベント「OLD TYMERS」に移動してから。DJ池田氏と。
(いつ、撮ってもらったか・・全く、記憶にありません・・)

つーわけで、みなさん、肝臓と腰は労りましょう。
(・・て、自分だろっっ)
ファンラジ更新しました~
ポッドキャストではありませんが・・
「LIVE365」での録音放送を更新しました。
チェック、よろしくです~~♪
http://terry.can-b.com/
「ブラジョンの思ひ出」(だから、なんで旧かな?)
(掲示板からの転載です・・)
僕が、ディスコの現場にいた76年の時だったと思うんですが、同僚だった黒人兵が兵役を終えて、いったん帰国、そのあと、上智大学に留学のかたちで日本に戻ったんですね。
[追記] 米国が徴兵制だった、ベトナム戦争終結後も、兵役を終了すると奨学金などがもらえたんですね。
その時に持って帰って「こいつは、すごいぜ」って聴かせてくれたのが、ブラザーズ ジョンスンの”I’ll be good to you”でした。当時、どファンクが主流でしたし、P-FUNKの台頭もすごいものがありましたんで、素直な感想として「なによ、これ?」みたいな気持ちでした。

でも、ヤツが「良い、良い」としつこいので(爆、気になって聴いているうちに、お洒落な(当時としては斬新!)印象の底辺に潜むFUNK、GROOVEに掴まったんですねぇ・・
まぁ、僕自身も、下記画像の状態でしたから、次から次に入ってくる・・と言うか・・日に日に変化していくブラックミュージックに「貪欲に、くっついていきたい!」という気持ちがスッゴク強かったんです。要は、恋愛ですね。

でも、決定的に打ちのめされたのは、ブラジョンとしての初来日だったと思うんですが、中野サンプラザでのコンサート・・ルイスが機関銃を撃ちまくるように叩き出すパーッカッショナブルなベースに、鳥肌、失禁(うそ)、エクスタシー(ジミー大西)・・とにかく、すごすぎ!な印象でした。
スライ&FSの頃から、ラリーグラハムのチョッパーは話題になっていましたし、個人的に、すっごい好きなんですが、ルイスの直感的なフレーズは本能的な部分を直撃しました。あの人は譜面読めませんでしたから、ほんと、直感なんでしょうねぇ。
それから、あの頃は、なにかとスタンリークラークの早弾きとルイスのチョッパーが比較されてましたね。
そのあと、77年くらいだったかな、新宿にあったチェスターバリーというディスコでDJ勤務していたんです。その店は、当時ありがちなディスコ・スタイルで、DJとフィリピンバンドと交代で踊らせる店だったんですね。
で、ブラジョンが再来日。
僕のいたチェスターバリーにブラジョンが遊びに来るということになったんです。あくまで、遊びですね。で、来るという情報が入った時点で、DJ陣が「じゃ、ステージあるし、楽器もあるから、演奏させよう!」ってノリになったんです。「プロの売れっ子ミュージシャンが、遊びに来た店でやらんでしょう」ってのは、当たり前な話なんですけどねぇ、シャレで僕ら、「演奏させちゃおうぜ」みたいなこと言ってたんです。
で、ほんとに、来た。ブラジョン。
当時のチェスターバリーって店は500名を越えるお客さんが日常的に入ってたんですが、僕らDJがMCであおったんです。
「ブラジョンにプレイしてもらおうぜ!全員、立ち上がって、ルイス・コール!ジョージ・コール!」
そしたら、、全てのお客さんが「ルイス!ジョージ!」の連呼!!
どうなったと思います?
ブラジョンが、ハウスバンドの楽器を使って、プレイしたんですよ~
3曲だったと思います。
すごかったですよ、ほんと、すごかった。
ルイスが、弦を切って、ベース換えたりしましたけど、そりゃぁもう・・これがストリートから、のし上がったミュージシャンの底力だぜ!とぶっ飛びました。
この時、一番、失禁ものだったのは、突然、ブラジョンのバックをやらされたフィリピンバンドの連中だったでしょうね(核爆
で、なんの話だったでしたっけ?
いや、ファンキーな話は「まとめちゃだめっ!」がお約束だから(誰が決めたの?)、このままで失礼しますっっ
